ダメージゼロの美容法

ダメージゼロの美容法

まつげは、髪の毛と同じ構造となっています。そのため、髪の毛と同様生え変わったり、外部からのストレスにより痛むこともあります。髪の毛と同じように考えた場合、毎日のお化粧で行われるビューラーでのクセ付けやマスカラ、まつげパーマなどはまつげを痛める原因となりえるのです。

 

これらの刺激により、まつげが抜けてしまったり、切れてしまったり、キューティクルが壊れツヤがなくなってしまうということがあります。つけまつげも、まつげと皮膚に与えるダメージが心配されます。

 

つけまつげは、まつげの根元部分にテープ、またはのりで装着します。その「のり」が刺激となりまぶたの皮膚を傷めてしまったり、つけまつげを外すときにまつげをたくさん抜いてしまうということもあります。

 

それを繰り返しているうちにまつげの生える毛根が強いダメージを受け、まつげが生えてこなくなるという可能性も出てくるのです。まつげエクステの場合は、上記のような心配がまったくありません。